保研オフィスのスタッフブログ

台風31号

ソリューションチームの赤松です。

猛烈に暑かった夏が、やっと終わりホッとしかけたのも束の間、

11月に入ろうかとしたところで台風31号が発生したとの事・・

今年の夏は、台風がやっといったらまた次の台風が来て、また次の・・という

記憶にないくらいの年です。今年の被害は千葉県を筆頭に甚大な被害が出た「水害」でした。自動車が2500台、雨で水没とか信じられないですが最近、お客様からも

良く質問を受けます。自分の家が水害に有ったら?自分の車が水没したら?

これからも、あり得る災害ですのでこれを機会にご自宅の火災保険、自動車保険の

チェックをしてみたら如何でしょうか?何事も起こる前の備えは大事です!

当店店頭や当社ソリューションチームスタッフにお聞きいただければ、

もちろん無料にて現在の内容をご説明させて頂きます。

是非、ご遠慮なくご相談ください。

 

お金を上手に育てましょう

ソリューションチームの木下です。

お初にお目にかかります。

今年5月に保研オフィスに入社し、はや半年が過ぎようとしており少し環境にも慣れてきたところです。

実は業界経験18年の新入社員です(笑)

これからどうぞよろしくお願いいたします。

 

最近お客様からのご相談でNISAやiDeCoについて教えてほしいと聞かれることがよくあります。

ようやく『低金利時代』から『金利のある時代』に戻りつつありますが、まだまだ昔に比べると金利は低いですよね。

国も私たちに自助努力を求め『資産は自分で増やす時代』と言われています。

そんな中で今注目されているのがNISAやiDeCoなどなんですが、世の中には情報が溢れすぎていて自分で何を選んでいけばいいのか悩みますよね?

実際NISAやiDeCoを始めるににしても、

①まずどうやって始めたらいいのか?

②どこの証券会社を選んだらいいのか?

③なにで運用したらいいのか?

④最後いつどうやって引き出したらいいのか?

など考えないといけないことはたくさんあります。

 

そこでお金を増やす(育てる)方法として保険を活用する方法をご紹介したいと思います。

保険と聞くと皆さんは『掛け捨て』をイメージされる方が多いのではないでしょうか?

実は保険をうまく活用するとお金を増やすことができるものもあるんです。

 

これから貯蓄や投資を始めようかなぁと考えている方は、保険のプロがたくさん在籍する保険クリニックへぜひご来店してご相談ください!

ようやく暑い夏が過ぎ秋めいてはおりますがすぐに冬がやってきそうです。

インフルエンザも流行っております。

皆様くれぐれも体調に気を付けてくださいね。

 

ではまたお目にかかりましょう。

もしものとき、家族のためにできること

こんにちは!保険クリニック そよら金剛店の田野です!

 

突然ですが、皆さんはご家族がどんな保険に入っているか、ご存じですか?

「何か保険には入ってると思うけど、詳しくは分からない…」

実は、そんな方も少なくありません。

でも、もし家族が急に入院したら?

「どんな保険に入ってたっけ?」
「どこに連絡したらいいかな?」

と、いざというときに困ってしまうこともあります。

だからこそ、何かが起こってしまう前に、
どんな保険に入っているのかを家族で確認しておくことが大切だと思います。

「こんな保険に入ってるよ」
「何かあったら、ここに連絡してね」

そんな会話をしておくだけでも、もしものときの安心につながります。

もちろん、何もない平和な日常を過ごすことが一番ですが、

もしもの時に「この保険があってよかった」と思えるように、
ご家族の保険について話してみてはいかがでしょうか?

 

当店では、加入中の保険証券などをもとに、

今の保障内容を1枚のシートにまとめてお渡しすることができます。

「いつまで」「いくら」の保障があるのかをグラフで確認できるので、

複数の保険に入っていても、保障内容を一目でわかりやすく確認いただけます。

「自分の保険、家族の保険、どんな内容だったかな?」
そんな方も、ぜひお気軽にご来店ください(*^-^*)

 

『中学生のためのお仕事ブック』『高校生のためのキャリアノート』

株式会社保研オフィス広報委員です。

今年は『中学生のためのお仕事ブック』に加え、新たに『高校生のためのキャリアノート』にも掲載していただきました!

小学生のためのお仕事ノート・中学生のためのお仕事ブック・高校生のためのキャリアノート | ニワダニネットワークシステム株式会社

保研オフィスでは、
「保険代理店ってどんな仕事をしているの?」をテーマに、保険代理店の仕事や、そのやりがいをご紹介しています。

保険代理店という仕事は、お客さま一人ひとりの人生に寄り添い、安心を支える仕事です。
また、私たちは、「保険代理店を子どもたちの憧れの職業にしよう!」というビジョンを掲げています。

この冊子との出会いをきっかけに、一人でも多くの子どもたちが保険代理店という仕事に興味を持ち、「こんな仕事をしてみたい!」と思ってもらえたら、とても嬉しく思います。

【掲載ページ】

・中学生版 82・83ページ
・高校生版 86・87ページ

「もしもの備え」できていますか?

「もしもの備え」 できていますか?

こんにちは!

保険クリニック アルザ泉大津店の小西です。

9月に入りましたが、まだまだ暑い日が続いていますね。

9月1日は「防災の日」とされていて、地震や台風、大雨など、もしもの災害に備えることを改めて考える時期でもあります。

防災と聞くと、

・非常食や飲料水を準備する

・懐中電灯やモバイルバッテリーを用意する

・避難場所を確認する

といったことを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

もちろん、こうした準備はとても大切です。

ですが、もうひとつ確認しておきたいのが、「もし被害に遭ったときのお金の備え」です。

例えば台風や大雨によって、

・自宅の屋根や窓が壊れた

・強風で物が飛んできて建物が損傷した

・大雨で自宅が浸水した

・落雷によって家電製品が故障した

といった被害が発生することがあります。

このような場合、加入している火災保険の内容によっては補償の対象となることがあります。

ただし、火災保険に加入していればすべての災害が補償される、というわけではありません。

水災の補償が付いているか、家財まで補償されているかなど、契約内容によって補償範囲は異なります。

また、地震による火災や倒壊などは、基本的に火災保険だけでは補償されず、地震保険への加入が必要になります。

「昔から入っているから大丈夫」

「家を買ったときに入ったから内容は問題ないはず」

と思っていても、実際には現在の生活環境や建物の状況に合っていないこともあります。

防災用品を定期的に確認するように、保険についても時々中身を確認してみることが大切です。

防災の日をきっかけに、

「もし明日、自宅が災害に遭ったら今の保険でどこまで補償されるのか?」

一度確認してみてはいかがでしょうか。

保険クリニックでは、現在加入している保険の内容確認や、補償内容の整理だけでもご相談いただけます。

「今の保険で大丈夫なのかな?」と少しでも気になった方は、お気軽にご相談ください。

スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしております!

「残暑」っていつまで?

こんにちは。サポート部の吉川です。

「残暑お見舞い申し上げます。」

こちらは、よく見かける時候の挨拶のひとつですよね。

一般的に「残暑見舞い」は、8月末頃までが使用の目安とされています。

でも近年は、9月に入っても「え?残暑?何それ?まだまだ真夏日ですけど?」と思ってしまうような暑さの日も増えましたよね💦

実際、近年の厳しい暑さを受けて、気象庁では2026年4月から、最高気温が40℃以上となる場合に使う新たな予報用語「酷暑」を正式に追加しました。

昔から使われてきた時候の挨拶も、時代や気候の変化とともに、少しずつ変わっていくのかもしれませんね。

時代とともに移り変わっていくものは、たくさんあります。

実は「保険」も同じです。

結婚、出産、子どもの独立、住宅購入、退職など、ライフステージが変われば、必要な保障(補償)も変わってきます。

「そういえば、昔入ったままだなぁ」という方は、ぜひこの機会に一度、現在の生活に合った保障(補償)になっているか確認してみませんか?

保険は、入ったときだけでなく、今の自分に合っているかを定期的に見直すことも大切です。

思い立ったが吉日、皆さまのご相談をスタッフ一同お待ちしております。

今年の夏の気象災害と備えについて

こんにちは!

サポート部の逢坂です。

今年の夏は、酷暑日が続いたほか、例年とは少し違う進路をたどる台風や、千葉県での記録的な大雨など、気象や災害に関するニュースが多く見られました。

特に台風については、短い期間に複数の台風が発生・接近したり、これまであまり見られなかった進路をたどるものもありました。

観測史上初めて茨城県に上陸した台風もあり、その動きには驚かされることも多く、今後も注意していく必要があると感じました。

また複数の台風が同時期に発生したり、進路が大きく変わるなど、これまでの傾向とは少し違った動きも見られ、より一層気をつけないといけません。

私自身も遅ればせながら、気象情報が分かるアプリをスマートフォンに入れ、雨雲の動きや注意報・警報などが通知されるように設定しました。

本格的な台風シーズンはこれからですので、いざというときに慌てないよう、家の周りの片付けや飛ばされやすい物の固定など、できることから少しずつ備えていきたいと思います。

さらに、近年では熊本地震をはじめ、全国各地で大きな地震や豪雨などの自然災害が発生しています。

こうした災害はいつどこで起こるか分からないため、日頃から備えを見直し、少しずつでも準備を進めておくことの大切さを改めて感じています。

災害への備えは、身の回りの安全対策だけではなく、万一のときに備えて保険の補償内容を確認しておくことも大切です。

日頃から「もしものとき」を意識し、落ち着いて行動できるよう準備しておきましょう。

 

熱中症

こんにちは!
保険クリニック イオンモール堺北花田店の山中です!

全国各地で最高気温を更新し続けているほど毎日暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?

冷房の効いた室内で過ごされる方も多いかなと思うのですが、実は熱中症で救急搬送されている方の多くが住居内で熱中症となり搬送されているようなのです。

総務省消防庁のHPで救急搬送状況のデータを確認した所、7/13~7/19(確認時の最新データ)の間で10,857人もの人が熱中症で救急搬送され、その内約4割の方が住居、約2割の方が道路で救急搬送されたそうです。

熱中症になってしまうと、最悪の場合は脳に後遺症が残ってしまう場合もあります。
元気に楽しく夏を過ごして頂くためにもぜひ予防対策を実施してみてください!

屋内では、
●エアコン等で温度を調節
●遮光カーテン、すだれを利用
●室温をこまめに確認

屋外では、
●日傘や帽子の着用
●日陰の利用、こまめな休憩
●天気のよい日は、日中の外出をできるだけ控える

体に熱をこもらせないために、
●通気性のよい、吸湿性・速乾性のある衣服を着用する
●保冷剤、氷、冷たいタオルなどで、からだを冷やす

また、室内でも、屋外でも、のどの渇きを感じなくても、こまめに水分を補給する事も大切です!

イオンモール堺北花田館内では涼しく快適にお過ごし頂けます!
冷たいお飲み物もご用意してお待ちしておりますので、ぜひご来店くださいね(^^)

涼しい環境でも油断大敵!

こんにちは!

保険クリニックイオンモール堺北花田店の野上です。

 

今年も暑い夏がやってきました!

私はこの季節、涼しい場所でアイスを食べるのが至福のひと時です!

ですが、だからこそ気を付けたいのが『熱中症』です。

 

気温や湿度が高い日が続くと体の水分や塩分のバランスの崩れが積み重なり、気づかないうちに体温調節がうまくできなくなることがあります。

特に、外で活動する時間が長い方も含め、お家で涼しい環境で快適に過ごされている方でも気づかないうちの水分不足や、家と外での温暖さには注意が必要です。

熱中症予防のポイント

・喉が渇く前にこまめに水分を補給する

・汗をかいたら塩分やミネラルも適度に補給する

・エアコンや扇風機を上手に活用する

・1日3食、栄養バランスのよい食事を心がける

ただ気を付けていたとしても、毎年のように最高気温の更新というニュースを耳が痛いほど聞きますよね。

今年は前年度よりは平均涼しくなる予想ですが同時に天気や湿度、気温が安定しないとも言われています。体内のバランスが乱れ逆に気づかないうちに熱中症に、なんてこともあるかもしれません。

軽い症状だからと自己診断して重症化するケースや仕事や学校にいけない、中には後遺症が残る方も、、、。

夏の気温上昇が続いている今だからこそ、この先の未来で何かあった時に治療費の心配なく適切な治療が受けられるように医療保険の見直しをしませんか?

保険クリニックは冷たいお飲み物、涼しい空間で皆さまのご来店お待ちしております!

 

 

サマーバケーション

こんにちは!

保険クリニック イオンモール堺北花田店の細目です。

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

夏は、お出かけや旅行、レジャーなど、家族や友人と楽しい時間を過ごす機会が増える季節です。海や川でのレジャー、キャンプ、花火大会、帰省など、予定を立てている方も多いのではないでしょうか。

しかし、楽しい思い出が増える一方で、夏は思いがけない事故やトラブルが起こりやすい季節でもあります。

例えば、こんなケースがあります。

  • 車での帰省中の交通事故
  • ゲリラ豪雨による車や住宅への被害
  • 熱中症による救急搬送
  • レジャー中のケガや事故
  • 台風による住宅の損害

「まさか自分が…」と思っていても、突然起こるのが事故や災害です。

保険は「もしも」の安心を支える存在です。

事故や病気が起きてから加入することはできません。

だからこそ、何もない今だからこそ見直しておくことが大切です。

自動車保険や火災保険、医療保険など、ご加入中の保険が現在のライフスタイルに合っているか、一度確認してみませんか?

家族構成やお住まい、車の利用状況が変わると、必要な補償内容も変わることがあります。

 

保険は、万一の際にご自身や大切なご家族の生活を支える心強い存在です。

私たちはお客様一人ひとりのライフスタイルに合わせた保険選びをお手伝いしています。

「今の保険で大丈夫かな?」そんな小さな疑問でも構いません。

どうぞお気軽にご相談くださいませ。

皆さまが安心して笑顔あふれる夏を過ごせるよう、スタッフ一同サポートいたします(o^―^o)ニコ

 

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